
エリアプラットフォームとは、地域の皆さんが一緒になってまちづくりについて話し合い、共に取り組む場です。 市民や団体、民間企業、行政が一体となり、地域の課題を共有しながら、個人では解決が難しいことにも協力して取り組んでいきます。今後、「こんなまちにしたい!」という地域の目指す未来像「未来ビジョン」を策定していく予定です。まちづくりに関わる関係者が一体となって将来像(「未来ビジョン」)を共有し、「様々なプロジェクトや人を繋ぐ場の創出」、「まちのゆとりと賑わいの創出」、「まちの魅力の発信」をもって、住んでいる人が幸せと思えるまちを目指しています。
地域の未来ビジョンを策定・共有し、協議・調整を行う会議体です。エリアプラットフォームの設立総会(令和7年1月21日)には、地域から20の団体・企業の皆様にお集まりいただきました。
25/1/21 エリアプラットフォーム設立総会
24年4月より、地域有志を中心に「エリアプラットフォーム準備会」の活動を開始
組織構成や取組の検討、ヒアリング・参加呼びかけ・説明会開催などを経て、
25年1月に「登戸・向ケ丘遊園エリアプラットフォーム」を正式に設立いたしました。
| 役員 | 氏名 | 所属 |
|---|---|---|
| 会長 | 三平雅美 | 登栄会 会長 |
| 副会長 | 古田茂 | 登戸東本町会 会長 |
| 副会長 | 黒崎泰由 | のぼりとゆうえん隊 代表 |
| 会計 | 越川新之助 | 多摩区飲食業組合 |
| 事務局長 | 畠中祐一 | 多摩区飲食業組合 |
| 副事務局長 | 吉澤明紘 | 登戸西側地主の会 会長 |
| 監査 | 横山達郎 | 多摩区飲食業組合 支部長 |